テトデルマ
【名前】テトデルマ
【年齢】不明
【身長】165㎝
【一人称】ぼく
【職業】特殊操作 【個性】影の操作
【所属】ダンジョン探索??
「君だぁれ?ぼくになにか用??」
「それ、どこで拾ったの?ぼくにちょうだい」
「ミャウ、あっちにいこう」
● 好奇心旺盛で「なんで?」「どして?」と子どものように聞いてくる。
ちょっと変な男の子。
●おそらく魔物発生(クーデター)前から生きてる。
●禁忌とされる魔鉱石を使った錬金術に手を出したため、人間味が欠けてしまってる。
●服の裏側、影になる部分に無数の手を飼っている…(個性)
●個性
影の手を伸ばして拘束したり防御に使ったりする。耐久力はあまりない。
●ミャウドラコについて…
ぼくのもの。ミャウとぼくの心臓は半分こ。
・負傷したミャウを看病してあげたのが二人のはじまり。すぐに互いを好きになって幸せに過ごすが、クーデターによりテトデルマをかばってミャウドラコが命を落とす。
錬金術でミャウドラコを再生するが、互いに生前と別人のようになってる。
愛する気持ちだけ残ってる。ミャウが先に死ぬことが許せない、でも自分が死ぬときは一緒に逝きたい。