Furfool(フルフール)
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悪魔らしくない悪魔、基本的に温厚で恋愛成就の祈りを捧げてくれることも。
・Furfoolの情報
種族:悪魔
年齢:1000歳くらい
好きなもの:とある喫茶店のオムライス、甘いもの
嫌いなもの:辛いもの、苦いもの
備考:街(FNFのBF達が住む街)の外にある森の主。
森の中にある別世界への扉の管理者でもある。
基本的に少女のような姿で性別も女だが、戦闘時は成人男性ほどの身長になり、性別も男に切り替わる。
自身の森の植物と生物を支配しており、植物を生成したり雷や風属性の魔術を扱う。
森から伸ばした木の根っこなどを使い簡易的な不可侵領域を展開できるが、魔力の消費が激しいため安易に使わない。
中立的な立ち位置でよほどの事がない限りは攻撃などはしてこない。
自身や友人を傷つけられると流石に怒るし程度によっては攻撃もしてくる。
ラップバトルは好きでよく街に赴いてはラップバトルしているところに顔を出す。
身長:女体時148㎝、男体時178㎝。
・森について
森は彼女の領域(不可侵領域)で彼女の許可がない場合、入ることはできても無事に出れるかは保証されない。
森の中には動物たちもたくさん住んでおり森の外では絶滅した種も生息している。肉食の動物も多く、森出身の動物以外を捕食する。
彼女の許可を受けてない人物も捕食対象になる(※1)ので許可なしの者が無事に森の外に出れる保証ができないのはこの為である。
また森には彼女の魔力が満ちており動物たち、植物たちにはあらゆる攻撃は通用しない。
森の外部からの攻撃も通らない(例:森に核爆弾を落としても森の周りには被害が及ぶが森は燃えないし壊れもしなければ、森の中に住むものたちもピンピンしている。)
森の中にある別世界への扉は複数ありそれぞれ別々の世界に通じている。(現状決まっている行ける世界は栗六冬のFNFAUの世
界)
森と街などを繋ぐポータルも存在し彼女の許可さえあれば誰でも使う事ができる。(街の中のポータル同士の行き来もできる)
森の中心にある大樹は森の心臓でありFurfoolの分身でもある。大樹が存在する限り森も生き続ける。
大樹はFurfoolが生きている限り存在し、Furfoolも大樹が存在する限り不死身。
※1:一部キャラは捕食対象外
FNFOC②