おとぎもり
【名前】おとぎもり
【年齢】不明
【身長】188㎝
【一人称】俺
【職業】吸血 【個性】血の操作
【所属】神の使い
「乾く…はやく血を浴びないと…」
「あぁ、かわいい。はやく俺の元に来てくれ…」
「なんでどうしてなぜなんだ…っ!あいつさえいなければ…あいつさえ」
●異人「上級悪魔:吸血鬼」種族としてはヴァンパイアと一緒だが、字の「通り血を吸う鬼」
●愛が激重、ヤンデレメンヘラストーカー男
●悪魔では珍しく白色をしてる。
●性格に難がありすぎて周囲からは避けられてる。純粋無垢な心で接してくれたヘルガルに異常なまでに執着している。
●夜の方が元気だが、昼でも普通に活動できる。
●コウモリと共に現れる。
●個性
血液を固めて武器にしたり、操ったりすることができる。他人の血も体外にあるものは操作可能。
●ヘルガルについて…
空腹で倒れてネガティブ爆発している時に手を差し伸べてくれた存在。
血を捧げる=身を捧げるという意味なので、おとぎもりにとっては婚姻同然。
自分よりも下級な生き物が純粋無垢な心で接してくれたことで恋に落ちる。
なんて命知らずで可愛い…。から異常な執着を持つようになるし、日に日に好きが増していく、止まらない思い。
使い魔の小さなコウモリを飛ばして監視してる。(本人監視と思ってない。好きだからなにをしているのか気になるだけ)
可愛くて可愛くて閉じ込めたくなる。はやく自分のもとに来て欲しい。
●ヴォルデスについて…
憎い憎い憎い憎い…
なぜあいつが教育世話係なのか意味が分からない、神は何を考えている
余計なことを教えるな。ヘルガルは自分で道を見つけられる。迷っているのを邪魔するな。
・でも強さは知っているし、神の命令は絶対なので、直接攻撃的になにかを仕掛けることはない