名探偵コナン(夢)
小説家がバレました
初めて夢小説を書きました。
・こちら公式などは一切関係ありません。読後のくれーむは受け付けられないのでご了承ください。
・一応シリーズにしてますが、単発のお話で予定しています。
・一応アニメ1話から見直していますが、オリジナル設定捏造が多数あります。
・なんでも許せる方でお願いいたします。
・隻眼の残像ですっかりコナン沼に舞い戻りました。
・ピクシブにも掲載しています。
登場人物紹介
夢主
今回は名前出てきません。
設定盛り盛りです。警察学校卒業後公安に所属することになる。子どもの頃事件に巻き込まれ、それを解明するために警察官になった。
故郷の長野県警で働きたいといい、異動願をだした。(その時の条件が、公安の仕事を手伝ったり、情報収集をすること)
元上司は降谷さん。
長野が本家のご令嬢。子どもの頃誘拐されて2年間ほど行方不明だった。本当は二重に誘拐されており、2年間育ててくれた人が「知識は武器」と教えられた。(黒の組織に関わりある人に拾われたが、夢主本人は組織には入っていない。気まぐれで拾い、育てられた)
記憶力にたけ、諜報活動の一環で変装して小説を書いたり、殉職した双子の兄に変装して色々潜入したりする時がある。
年齢は27歳くらい。降谷さんよりも年下。降谷さんに認められたゴリラ。夢主はゴリラなのを認めないが、コナンもドン引きするほどのゴリラ。痛覚が鈍く怪我をしていてもある程度動ける。
諸伏高明
夢主のことが気になり始めたきっかけは、澄んだ瞳。(その話は別である)小説を書いているのを知り興味を持った。
公私混同はしないがプライベートな時間になると押せ押せで夢主を口説きにかかる。
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