▼ある日突然飛べなくなってしまったサンダークラッカーと、そんな水色に対して、やけに構おうとするブリッツウィングのお話。
空陸参謀と航空兵の(主にサンクラから見た)親密度±0%から始まるブリサンです。
ここからふたりの関係が始まるきっかけになるような、そんな馴れ初め話を目指しました。
全編を通して甘さ控えめな内容にはなりますが、最後はしっかりすっきりハッピーエンドです。
【お知らせ】
2025/10/26のイベント『AHC22』にて、この小説の紙の本ver.を頒布(再販)します。
文庫本サイズ、全220頁、追加収録などはなく、内容はここに掲載しているものと同じになります。
ご縁がありましたら是非~!
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