清宮静香は、清宮家の令嬢だ。清宮家は古くからある名家で、街で知らぬ者はいない。
ある日、静香が目覚めると、股間にふたなりチンポが生えていた。静香は、「陰核男根化感染症」に感染してしまったのだ。感染者が射精すると、「知能低下」「人格の変質」「倫理観の欠落」などの変化が起こる。
静香は、射精を我慢しようとする。だが、猛烈な性衝動と射精欲に抗えない。静香は呆気なく、射精の快楽に屈してしまう。
「しゅごいぃ♡ これが♡ これがお射精の快感ですのね♡ マジたまりませんわ♡ もっと♡ もっと気持ちいいお射精がしてぇですわぁ♡」
一度でも射精すれば、もう元には戻れない。静香は自分の布団と疑似交尾したり、屋敷のメイドをファックする。何度も何度も射精して、精神が下劣なものへと変質していく……。
名家のお嬢様が、ふたなり化する。お嬢様は、変態バカちんぽ女へと堕ちてイク……。
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【ふたなり】【ふたなり化】【知能低下】【人格変化】【連鎖堕ち】
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