【C107】お品書き
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科学の光が遍く全てを照らす現代。
そんな中、幽霊屋敷が存在し、なんと髪の長い女性が目撃されたという。
主人公は非科学的なものなんて存在しないと主張するが
なんやかんやで幽霊屋敷へと赴くことになってしまう。
古い家屋を探索する中、急に大きな音が鳴り響く。
恐る恐る音の元へと向かうとそこには一体の人形の姿
主人公の明日は一体どっちだ―――!?